IE9ピン留め
ひろさんの健康づくり: 鍼灸・西宮市 芦屋市 尼崎市 めまい・頻尿・自律神経・不妊症 :反応点  ブログ
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部屋で校正
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以前から計画していた出版が一歩進んだ。
先週から校正をしているが・・・

今回の投稿で学んだことがある。
指摘されれば当たり前のように感じるが、
書く時は、そこまで書かなくても・・と思ってしまう。
 文章が下手だなぁ〜と痛感する。
これが終わったら、次は何を書こうかな・・・

久しぶりに河川敷をジョギング・・・さむっう
カラスと鵜の勝負、やはり最後はカラスか・・・。

うなぎを飲み込みきれない鵜にカラスが二羽、
鵜は川の中に避難するが、なかなか飲み込めない。
そこに、もう一羽の鵜が近づく、吐き出すと後から来た鵜が飲み込もうとする。
先の鵜は、あとから来た鵜を追い払う。吐き出してちょっと逃げる。
先膿が取り返して飲み込もうとする・・・二羽膿のやりとりに疲れたのか、
中州に上ると、今度はカラスが・・・
鵜はあきらめて川の中へ・・・
二羽のカラスは喧嘩しながら奪いあった。
さむっ、帰ろっと。

かわむら鍼灸院
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反応点治療研究会
# by hiro-kenkozukuri | 2012-01-29 23:29 | 反応点 | Trackback | Comments(0)
インプラント、大丈夫
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我らの年代になると、歯が・・・インプラントでも・・・
と考えるのも理解できます。
でも、今、インプラントの事故例が話題になっている。
見えない、しかも細い、そんな顎の骨にドリルで穴を開ける。
ドリルの向きを、深さが適切でなければ、適切に装着できない。

板に釘を打つのでも曲がったり、横にはみ出たり・・・。
患者と医師の姿勢や体形の違いは、平らな板面に釘を打つようにはいかない。

つい、硬い骨に穴をあけようと、方向を間違わないようにと、
力みや意識が感覚を鈍くする。ドリルの先端が思わぬほうこうに・・・。

我らの治療においても同じである。
学生らが、鍼を刺入しようと意識したとたんに、指先に力が入る。
力みが、結果的に痛みを誘発させることになるように、相当な熟練が求められる。
頭も・心も・指先も、柔軟性が一番でしょうか。

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反応点治療研究会
# by hiro-kenkozukuri | 2012-01-20 09:03 | 反応点 | Trackback | Comments(1)
テレビの嘘と本当
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先日、アサイチに小顔づくりについて形井さんが出てました。
足を温めると小顔になるとか・・・

彼は、経絡という考え方が「想定」されており・・・と発言していました。
この言葉使は、正確な話し方だと思います。あくまでも想定されているのです。
科学者として、正しい言葉使いだと感じましたが、


話す者、聞く者の知識や心がけでずいぶんと伝わり方は異なります。
知らぬ間に話しは歪曲されてしまいます。
患者さんに対しても、注意して話しをしたい者です。

ただ、足の灸が小顔づくりに役立つならば、
うつ伏せで、足の裏に赤外線を照射しても小顔になるかしら・・・?
ふと、そんなことを考えてしまいました。
この話し、詳しい情報をお持ちの方がおられれば、教えてください。

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反応点治療研究会
# by hiro-kenkozukuri | 2012-01-13 10:01 | 反応点 | Trackback | Comments(0)
ネギがうまい
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ネギは風邪の要望や薬味など、色々な場面で登場する。

すき焼きに入れたトロッとした白ネギは格別だと思う。
魯山人は、すき焼きに3センチ程度の長さにカットしたネギを立てて煮たとか。
味がしみやすい。ネギの甘みと辛みの両者を一度に味わえるからとか・・・。
我が家でも一度やってみるか。

うまみとは何だろう。
従来からの学会の意見はうまみ成分であるタンパク質をテーマにしている。
確かに味覚を考えるとき、蛋白のうまみには納得である。
肉のうまみや魚のうまみは誰でも経験している。
その他に食感がある。
ビールものどごしとキレを重要視しているように、
噛んだ時の甘味やのどを通過する時などなめらかさが良い。

魯山人のすき焼きでは、いろいろの味や食感をテーマに、
しかも同時に味わうことを指摘しているように感じた。
味覚のハーモニーとでも言おうか。

韓国料理が人気になっている。辛みが好まれているようだ。
辛みは、味を濃くすることは誰もが経験しているが、
熱処理しても変化しにくい料理法が、素材の味に深みを加えさせる。
カプサイシンは未来の刺激性に優れるのか。

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反応点治療研究会
# by hiro-kenkozukuri | 2012-01-10 10:39 | 反応点 | Trackback | Comments(0)
この時期の愁訴
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寒さが身にしみるこの時期は、軽い風邪が流行する。
すると、風邪のシグナルの一つの"肩こり"が増える。
のどの粘膜などの炎症からは迷走神経を介して頚部に伝えられると、
反射性にC2支配の僧帽筋などが硬くなる ー それを肩こりと言う。
時には、寝違いなどと言う例もある。
どちらも、一つの筋肉の中に、部分的な硬さが生まれ、痛みの原因となる。
場合によっては頭痛まで波及する。
寒いときなれば、のどの管理が重要ですね。

のどの管理で最も大切なのは湿度を保つことかな・・・
加湿器は運転されていますか・・?
乾燥は、粘膜の守りを弱くする。

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# by hiro-kenkozukuri | 2012-01-06 09:12 | 反応点 | Trackback | Comments(0)

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